妻の負担の軽減
妻が週明けからついにダウンした(熱が39度近くに)。
前兆はあり昨夜(日曜夜)も、「休みの日なのに休むどころか、疲れてしまっている」と言っていた。
この土日は親戚に使わなくなった赤ちゃん用布団や衣料品を整理して荷造り・発送したり、妻が美容院にいく予約を入れていたりと、いつもの土日にはない忙しさがあった。(その他に図書館に本の返却やゴキブリ対策、長男がお友だちと遊ぶ約束をしていたり、クリーニングにいったり・・・)
いつもの土日でも、妻は1週間分の朝夕食のメニューを考えて仕込みをしたり、保育園の連絡帳を書いたり、細々とすることがたくさんある。
「『お疲れさま』という言葉をかけてくれるだけでも気持ちの面で楽になるのに」と改めて言われ、自分自身は言っているつもりだったが、言葉が足りなかったのかもしれないと反省。
自分たちだけでなんとかしようとするのは限界もある。
以前、ファミリーサポートの利用を検討しようというところまでは話をしていたのだが、シルバー人材センターでもいろいろな仕事をお願いできるようだ。
妻の体調が回復したら、こうした事業や仕組みの活用を本格的に検討しようと思う。
